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その声を俺にくれ

両手いっぱいのゴミ

飯と文句は一人前

定時出社

わかる

 

休憩はしっかり1時間

わかる

 

仕事が終わらないので残業する

わかる

 

サービス残業せずに帰る

わかる

 

やらなければならない仕事は残っているが時間なので帰る

・・・・・・・は???????

 

 

どれだけの仕事をしているのか知らないがそれはどうなの?となることがある。

もしかすると私自身がズレているだけで世間的にはアタリマエのことなのかもしれないとすら感じる。

人員が足りないから、他にやらなければならない(と勝手に思ってる)ことがあるから、時間がないからと言ってやり残してることはお金をもらえるだけのレベルでやることなのか。

なーんて言い出すとキリがないので今では知らんぷり。見て見ぬふり。

仕事の優先度って大事だよね。ってそういうお話。

やらんでもええことをわざわざやる必要はないやんかってそういうことよな。

 

作業におわれて仕事が手につかないということは百も承知の上でありまして

その中でもなんとか頑張らんとだめなわけでして

チームの1人でも力抜かれるとみんながちょっとずつしんどくなるわけで

まぁなんというか色即是空で空即是色みたいな?的な??からの???

 

 

 

次の会社の上司には、カリスマフリーターのような気楽さと風俗嬢のような愛しさが今よりもう少しあることを願いつつ本文の締めとする。

 

「何が」よりも「誰と」を重んじるオタク

VALKYRIE ANATOMIA、HIT、陰陽師、マジガーーーーール!!!

最近話題のスマホアプリ、これらの共通点として沢城みゆきさんが声の出演として携わっていることが挙げられる。

豪華声優起用を謳い文句としたアプリのリリースが相次ぐ昨今、私も例にもれず「誰が出ているか」でダウンロードすることが多い。

ゲームの内容がどうであるか以前にまずキャラクターボイスをチェックする。

好きな声優が参加していたらとりあえずダウンロードする。

実際にプレイしてみて面白かったらそこそこ続けるし、そうでなければアンインスコすればいいだけだと。

ちなみに沢城みゆきはもちろん、丹下桜能登麻美子早見沙織松岡由貴福山潤あたりが主人公クラスで出ていればとりあえずDL。完全にキモオタのそれである。

 

以前は私も若くて綺麗な声と言われたこともあったが、今ではそれなりに年を取った声をしていると言われるようになった。声を仕事にしているわけではなかったので、きれいな声を維持しようと意識することはなかった。そのままでも大丈夫だろうと。

人はそうして堕落する。失ってから気づくとはまさにこのこと。

最後に大塚三人衆は周夫も明夫も芳忠も大好きであることを報告し、本文の締めとする。

逆に旬!みたいな(笑)←は?

ファッション業界やスーパー業界、こと小売業という職種は先取りが好きだと感じる。

春には初夏を感じさせ、夏には秋の彩をちりばめ、秋には冬の肌寒さを作り出す。

 

いつもお前らは一歩先のモノを売ろうとする。おかげで目利きレベルの低い私は困ることが多い。

というかね、夏の服をなんで春真っ盛りの時に買うねんと。

春やねんから春の服買うやろうがと。

「あ、あの人の服春っぽくていいなー今度みてみよー」って行ったら無いやん?

半袖バーーンって並んでたりするやん?

おかしいやろが、それは。

頼むでほんま。。。

 

あとスーパーな。お前らな、クリスマスとお正月とごっちゃにすんのなんやねん。

ジングルベルなってるなかで「迎春」ってやられても意味わからんし。

あと何かにつけてセール?みたいなやってるけどあれどうなんやろねと思うことあるよ。

 

スーパー「プレミアムフライデーです!!セールします!!」

ぼく「おっ、安いやん。てか社員帰れへんやんワロタ。」

 

まあしったこっちゃないんでね。

それでまあ先取りしすぎて一周回って逆に旬のモノを売ろう!みたな動きが一部であったりなんかしたりしてるなぁとおもう最近です。

 

メキシカン○○はだいたいプロレス技に聞こえる

ラジオ体操ってすげーって思うのね。

最高の一日の始め方を考えた時ぜったい入れたいのは朝の体操。

 

目覚ましの時間よりちょっと早めに目が覚めて。

せっかくやからこの10分を大事にしようって。

体操するの。朝の空気吸いながら。

全身に空気が循環するのを感じながら、イッチニッサンッシッって。

 

うん、おわったら汗だくなってるよね。ハァハァ言うてもうてるよね。

どんだけ運動してないねんってくらい息切れしてると思う。

まずまずこの時期になると起きられへんから前提条件からして破たんしてる。

…あかんやん。

 

なんかの雑誌で相武紗季さんが「朝ごはんにイチゴを食べようって思って起きる」みたいなことを言ってた。

めっちゃ女の子やん・・・ってその時は思ったけど、つまりそういうことなんよね。

朝から体操してる自分カッケーってしたいから早起きする。

そういうことですよ。

ちなみに私の言う体操って自衛隊体操のことで、一時期やっててすげー筋肉痛になってやめたアレのこと。


自衛隊体操

 

最近は朝起きられへんから代償行動として夜にストレッチするのが日課。

付箋のなにがそれほどえらいのか

来年の手帳商戦が多忙な中、今年の手帳はどれくらい書き込んだでしょうか。

 

「捗る○○」「デキるビジネスマンが~」

などと形容されるモノで溢れかえった文房具界隈の話です。

まずボールペン。お前種類ありすぎな。

やっすい100均とかの5本100円のやつからなんか胴体がウッドで~とか言うやつまで。

それから中盤の層が厚すぎる。どいつもこいつも「あ、自分ボランチっすw」みたいな顔ばっか。ちょっと足元が上手かったり人一倍走ってたりよくボールに絡んでたりとかするけどトータルでみたら自分らそんな変わらんで?

 

「使い分けられる」ってオシャレ感あるワードですけど、

本当は「万能の1本」が欲しいのではないかと。

コレさえあれば大丈夫!なやつが欲しいのではないかと。

0.1mmとか使わんやろが。イキった大学生くらいしか使わんぞほんま。

「小さい手帳だから0.5だと~」

これな。これ。

手帳べつにいらんやろって思う理由の一つ。小さいんは効率悪いことが多いねんて。

手帳とかノートとか「覚えておく種書き物類」って絶対大きい方がいい。

「手帳」をオシャレアイテムやと思ってるかしらんけど。メモ帳でええやん。

スマホ使え。スマホ(笑)

 

最近は電子辞書ってのも変化してきて紙辞書の利点(?)も吸収しようとしてるみたいですね。

何かって言うと付箋が使えるってんだから「なんじゃそりゃ」って感じです。

それで聞いてみるとなるほど「この人付箋使ったことねーな、あと紙辞書には付箋が使えるってドヤ顔したやつも付箋つかったことねーな」って思うわけです。

電子辞書の付箋ってそこにいろいろ文字が書けて、たとえばその時ならった例文だとかをメモしておけるって寸法らしいですが、

どこのだれが辞書に例文を付箋でメモしてるやつがいるのかと。

ノートに書けや。ノートに。ほんまにおまえら・・・って。

校閲ガールとかドラマの見すぎではないでしょうか。あれフィクションやでお兄ちゃん。

そらおるで。付箋をべったべったと張りたくっていろんなこと書きまくることが仕事とか、そうすることが最良やって人が。そんな人は今どうでもええねんて。

お前はそんな仕事してへんねんから付箋いらんのちゃうんけ?ってそういうこと。

神主でもないのに大幣もってたら「いやそれいらんやろ」って思うでしょ。

 

少し視点を変えてみると、付箋を貼りたくった辞書ないしノートとなにも貼っていないものを見比べた際「使ってる感」があるのは前者であるのは明らかである。

ともすれば付箋とは文房具というよりはむしろ装飾具としての役割を持つ。

実用性を削りきることなく装飾具にまで昇華した付箋、いやPost-itはすごい!

うん。

 

デパートのおねえちゃんはなんであんなにええ声してるのか

「いい声」とひとことでいっても人によって感じ方が違うとかそんなことはどうでもいい。

ぼくが「あのおねーちゃんキレイやなぁ!」って言うから

隣を歩いてるお前は「そやなぁ!」って言って欲しい。

今日もええ天気やね。

 ―――ほんまやね。

って感じの年季はいった老夫婦の縁側みたいなやり取りを求めてるわけで、「君はそう考えるみたいだけど私の観点から言えば・・」と言った具合に議論を展開させたいわけではない。

妙に深読みしたり勝手に考えを発展させる必要などない。たとえばサウナで「心頭滅却すればというが、なるほど暑さというものは熱、プロメテウスの火に端を発するもので~」と考えるのかと。いや、そういう人もおるかもしれんけど、今はそれはやめとこうやって話です。

とあるお店でのお話です。

「ほンジつヮァ ごライてンィただきァシてェ マことにアりがトうゴざぃマス」

いやほんまこんな感じ!

しかもこれをめっちゃええ声で放送なさってるわけですよ。

決して聞き取りやすい声というわけではない。しかし耳触りの良い声というべきか、なんというか。。。

クラブとかラウンジでよく知らない曲が大きな音で聞こえていても不快に感じず、むしろ大きくてもなんの疑問もなくそれが当たり前のように受け入れられる。

そんな感じ。「ええ声」って。

最近で言えばキューピーコブサラダドレッシングのCMの人とかAORのDJさんとかがええ声してると思う。

それはそれとしてラジオDJってやっぱええなあっておもうわけですよ。というか視覚情報をなくすことで逆に伝わるものがあるというか。

でもそういう「ええ声」ってリスニングするよりヒアリングすることが多い、つまり聞き逃すことが多いのではないかということだ。それがデパートで館内放送であるならば、たとえば迷子の案内とかしてても聞き逃されることが多いのではないかということで。。。

ゆくゆくは全国の百貨店をめぐって「私的ええ声のアナウンス百貨店ランキング」を作ろうと思う。